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カテゴリ:what's new

what's newのカテゴリ記事一覧。昭和プロレスの「その時」と「今」をweb採録していきます
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ニック・ボックウィンクル氏が亡くなったというニュースは、昭和プロレス的には見過ごせません。14日(日本時間15日)に亡くなったことが16日に判明したそうです。元..

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小橋建太が百田光雄ノア退団を語るインタビューの話です。「小橋[独占直撃]百田ノア退団を語る」という「東京スポーツ」(2009年7月17日付)の見出しが凄い。字に..

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ジャンボ鶴田といえば、プロレスだけでなく、レコードを出したり、ドラマに出演したりと、天龍源一郎と違い、昭和プロレスの時代にしては器用なレスラーだったと思いますが..

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ブルーノ・サンマルチノ。ジャイアント馬場との激闘や友情など、昭和プロレスを語る上では不可欠なレスラーです。『週刊大衆』(5月5日号)連載中の「1964年のジャイ..

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藤波辰爾が『日刊ゲンダイ』(4月14日付)に登場。何事かと思ったら趣味の話でした。昭和プロレスを経験した数少ない現役レスラーである藤波辰爾の趣味といえば城めぐり..

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ニック・ボックウィンクルについて振り返ろう

ニック・ボックウィンクル

ニック・ボックウィンクル氏が亡くなったというニュースは、昭和プロレス的には見過ごせません。14日(日本時間15日)に亡くなったことが16日に判明したそうです。元AWA世界ヘビー級選手権者。全日本プロレスの常連というイメージがありますが、それにしては、ハリー・レイスやロードウォーリアーズのように、全日本プロレスが管理するタイトルを保持したことはありません。

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小橋建太が百田光雄ノア退団を語るインタビュー

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小橋建太が百田光雄ノア退団を語るインタビューの話です。「小橋[独占直撃]百田ノア退団を語る」という「東京スポーツ」(2009年7月17日付)の見出しが凄い。字にしてみると普通ですが、紙面のレイアウトは「百田」の部分だけ文字が小さくなっています。

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オールジャパン・プロレスリングが全日本プロレス新会社

オールジャパン・プロレスリング。かねてから取り沙汰されていた、秋山準を社長とする全日本プロレスの新しい運営会社は「オールジャパン・プロレスリング」で登記されたそうです。住所は横浜にある道場。同所は馬場元子さんの所有物。新生全日本プロレスの記念写真には、何と馬場元子さんが前列中央におさまっています。

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ジャイアント馬場時代からアントニオ猪木時代へ移行した時期?

ジャイアント馬場の全日本プロレスが創設されたのは1972年。日本テレビがバックにつき、力道山家が役員に入り、ドリー・ファンク・シニアがガイジンルートを保証してくれた上にNWA臨時総会まで開いて加盟をしてくれ、さらに伝統の日本プロレスが合流。これ以上ないお膳立てでした。一方、新日本プロレスはアントニオ猪木が日本プロレスを除名されて創設。テレビも当初はつかず、強豪ガイジンは華がないカールゴッチだけ。にもかかわらず、1974年を境に両団体は勢いが逆転します。

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秋山準「理想の社長像は創設者のジャイアント馬場さん」

秋山準が社長として、新たに全日本プロレス運営会社を7月1日付で発足。現在の13選手と社員16人も移籍の見込みといいます。現在の運営会社である全日本プロレスリングシステムズオーナー・白石伸生氏とは、登録商標の無償移行など細部の最終交渉が続いているそうですが、すでに白石伸生氏は無償譲渡を東京スポーツのインタビューで答えているので、いずれ正式発表になるのでしょう。

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秋山準ら、全日本プロレスから「独立」で考える

秋山準、諏訪魔、曙ら所属選手が、レッドウォールジャパン(白石伸生社長)を親会社とする全日本プロレスから独立するとの報道が、ファンの間では大変話題になっています。秋山準が、昭和プロレスを語る上で欠かせない「全日本プロレスは2度裏切れない」と言って再入団したばかりなのに変だなあと思いましたが、まあ書かれている報道や掲示板での話の流れでは、親会社お金のことが原因で、しかも個人的な離脱ではないようですね。

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昭和プロレス永遠の課題、ジャイアント馬場VSアントニオ猪木

昭和プロレスファンにとって、永遠に繰り返される議論は、ジャイアント馬場VSアントニオ猪木です。どっちが勝つかという話ですね。まあ、一見猪木が優勢なんだけれども完全決着はつかない。逆に言うと、決着がつかないから安心して議論できる。つまり決着がついちゃったら、もうその話では楽しめないから(笑)

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ジャンボ鶴田、中尾ミエをバックブリーカーにキメた昭和の一コマ

ジャンボ鶴田といえば、プロレスだけでなく、レコードを出したり、ドラマに出演したりと、天龍源一郎と違い、昭和プロレスの時代にしては器用なレスラーだったと思いますが、そのジャンボ鶴田が27年前、中尾ミエと森山良子が進行役を務めるテレビ東京系の人気トーク番組『ミエと良子のおしゃべり泥棒』に出演したときのことを『東京スポーツ』(5月16日付)が記事にしています。

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プルーノ・サンマルチノが語った「ジャイアント馬場との話」新事実

ブルーノ・サンマルチノ。ジャイアント馬場との激闘や友情など、昭和プロレスを語る上では不可欠なレスラーです。『週刊大衆』(5月5日号)連載中の「1964年のジャイアント馬場」(柳澤健著)には、そのブルーノ・サンマルチノの現在のインタビューが出ています。中には「新事実」も含まれていてなかなか興味深い内容です。

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藤波辰爾、城を語るインタビューに登場

藤波辰爾が『日刊ゲンダイ』(4月14日付)に登場。何事かと思ったら趣味の話でした。昭和プロレスを経験した数少ない現役レスラーである藤波辰爾の趣味といえば城めぐり。同紙によると、「今年の初夢にも江戸城が出てきた」というぐらいだから筋金入りです。そんな城への思いを延々と語っています。それにしても、60歳にしてはこの人は若いですね。

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