So-net無料ブログ作成
検索選択

what's newのカテゴリ記事一覧

カテゴリ:what's new

what's newのカテゴリ記事一覧。昭和プロレスの「その時」と「今」をweb採録していきます

what's new
秋山準、諏訪魔、曙ら所属選手が、レッドウォールジャパン(白石伸生社長)を親会社とする全日本プロレスから独立するとの報道が、ファンの間では大変話題になっています。..

記事を読む

what's new
昭和プロレスファンにとって、永遠に繰り返される議論は、ジャイアント馬場VSアントニオ猪木です。どっちが勝つかという話ですね。まあ、一見猪木が優勢なんだけれども完..

記事を読む

what's new
ジャンボ鶴田といえば、プロレスだけでなく、レコードを出したり、ドラマに出演したりと、天龍源一郎と違い、昭和プロレスの時代にしては器用なレスラーだったと思いますが..

記事を読む

what's new
ブルーノ・サンマルチノ。ジャイアント馬場との激闘や友情など、昭和プロレスを語る上では不可欠なレスラーです。『週刊大衆』(5月5日号)連載中の「1964年のジャイ..

記事を読む

what's new
藤波辰爾が『日刊ゲンダイ』(4月14日付)に登場。何事かと思ったら趣味の話でした。昭和プロレスを経験した数少ない現役レスラーである藤波辰爾の趣味といえば城めぐり..

記事を読む

what's new
ビル・ロビンソン死去の報が『東京スポーツ』(2月6日付)はもちろん、ネットのニュースでも発信されてネット掲示板でもスレがたちました。NWAやWWFなどの本場のメ..

記事を読む

what's new
仲田龍氏が亡くなったというニュースはびっくりしました。大変ショッキングです。私は最初、「2ch」の掲示板でスレッドが立っていたので知ったのですが、もうスポーツ紙..

記事を読む

what's new
ジャイアント馬場が記事になっています。『週刊実話』(2月13日号)の「俺達のプロレスTHEレジェンド」という連載記事で、その「第8R」にとりあげられているのです..

記事を読む

what's new
田上明が引退を発表。引退試合が7日、有明コロシアムで6500人の観衆(主催者発表)の前で行われました。試合の方は8人タッグマッチ。田上明は森島猛、杉浦貴、平柳玄..

記事を読む

what's new
巧いプロレスラーとはなんだろう、ということを考えさせられたのは、『週刊大衆』(12月2日号)の連載、柳澤健氏が書いている「1964年のジャイアント馬場」(第24..

記事を読む

秋山準ら、全日本プロレスから「独立」で考える

秋山準、諏訪魔、曙ら所属選手が、レッドウォールジャパン(白石伸生社長)を親会社とする全日本プロレスから独立するとの報道が、ファンの間では大変話題になっています。秋山準が、昭和プロレスを語る上で欠かせない「全日本プロレスは2度裏切れない」と言って再入団したばかりなのに変だなあと思いましたが、まあ書かれている報道や掲示板での話の流れでは、親会社お金のことが原因で、しかも個人的な離脱ではないようですね。

» 

昭和プロレス永遠の課題、ジャイアント馬場VSアントニオ猪木

昭和プロレスファンにとって、永遠に繰り返される議論は、ジャイアント馬場VSアントニオ猪木です。どっちが勝つかという話ですね。まあ、一見猪木が優勢なんだけれども完全決着はつかない。逆に言うと、決着がつかないから安心して議論できる。つまり決着がついちゃったら、もうその話では楽しめないから(笑)

» 

ジャンボ鶴田、中尾ミエをバックブリーカーにキメた昭和の一コマ

ジャンボ鶴田といえば、プロレスだけでなく、レコードを出したり、ドラマに出演したりと、天龍源一郎と違い、昭和プロレスの時代にしては器用なレスラーだったと思いますが、そのジャンボ鶴田が27年前、中尾ミエと森山良子が進行役を務めるテレビ東京系の人気トーク番組『ミエと良子のおしゃべり泥棒』に出演したときのことを『東京スポーツ』(5月16日付)が記事にしています。

» 

プルーノ・サンマルチノが語った「ジャイアント馬場との話」新事実

ブルーノ・サンマルチノ。ジャイアント馬場との激闘や友情など、昭和プロレスを語る上では不可欠なレスラーです。『週刊大衆』(5月5日号)連載中の「1964年のジャイアント馬場」(柳澤健著)には、そのブルーノ・サンマルチノの現在のインタビューが出ています。中には「新事実」も含まれていてなかなか興味深い内容です。

» 続きを読む

藤波辰爾、城を語るインタビューに登場

藤波辰爾が『日刊ゲンダイ』(4月14日付)に登場。何事かと思ったら趣味の話でした。昭和プロレスを経験した数少ない現役レスラーである藤波辰爾の趣味といえば城めぐり。同紙によると、「今年の初夢にも江戸城が出てきた」というぐらいだから筋金入りです。そんな城への思いを延々と語っています。それにしても、60歳にしてはこの人は若いですね。

» 続きを読む

 カテゴリ

ビル・ロビンソン死去、現役時代の真実今明らかに

ビル・ロビンソン死去の報が『東京スポーツ』(2月6日付)はもちろん、ネットのニュースでも発信されてネット掲示板でもスレがたちました。NWAやWWFなどの本場のメジャーなタイトルとは無縁のレスラーですが、昭和プロレスのスターでした。日本ではスター選手不在だった国際プロレスで、外国人でありながら善玉日本陣営で相手と戦い、人間風車(ダブル・アーム・スープレックス)という必殺技が異名にもなったことで“著名なレスラー”の一人だったのです。

» 続きを読む

 カテゴリ

仲田龍氏が亡くなった、ノアはどうなる

仲田龍氏が亡くなったというニュースはびっくりしました。大変ショッキングです。私は最初、「2ch」の掲示板でスレッドが立っていたので知ったのですが、もうスポーツ紙には出ていたんですね。いろいろ書かれても仕方ない面はありましたが、ノアを牽引してきたのも事実です。何より51歳というのは若すぎますね。

» 続きを読む

ジャイアント馬場記念館とレスラーの年金

ジャイアント馬場が記事になっています。『週刊実話』(2月13日号)の「俺達のプロレスTHEレジェンド」という連載記事で、その「第8R」にとりあげられているのです。それによると、ジャイアント馬場を追悼する施設ができるのではないか、という話です。そういえば、ジャイアント馬場は来年もう17回忌なんですね。はやいものですね。

» 続きを読む

田上明引退「馬場さんには体を大きく技も大きくと教えられた」

田上明が引退を発表。引退試合が7日、有明コロシアムで6500人の観衆(主催者発表)の前で行われました。試合の方は8人タッグマッチ。田上明は森島猛、杉浦貴、平柳玄藩と歴代の付き人を従え、天龍源一郎、藤波辰爾、井上雅央、志賀賢太郎組と対戦。10分40秒。田上明が井上雅央を体固めで破り有終の美を飾りました。

» 続きを読む

巧いプロレスラー、本当の意味は……

巧いプロレスラーとはなんだろう、ということを考えさせられたのは、『週刊大衆』(12月2日号)の連載、柳澤健氏が書いている「1964年のジャイアント馬場」(第24回)です。

同誌には、まずプロレスの“本場”アメリカについて書かれています。ズバリ、白人が善玉、有色人種が悪玉というアメリカのプロレスとは何なのかが解説されています。

» 続きを読む

Copyright © 昭和プロレス今昔 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます