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what's newのカテゴリ記事一覧

カテゴリ:what's new

what's newのカテゴリ記事一覧。昭和プロレスの「その時」と「今」をweb採録していきます

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ビル・ロビンソン死去の報が『東京スポーツ』(2月6日付)はもちろん、ネットのニュースでも発信されてネット掲示板でもスレがたちました。NWAやWWFなどの本場のメ..

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仲田龍氏が亡くなったというニュースはびっくりしました。大変ショッキングです。私は最初、「2ch」の掲示板でスレッドが立っていたので知ったのですが、もうスポーツ紙..

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ジャイアント馬場が記事になっています。『週刊実話』(2月13日号)の「俺達のプロレスTHEレジェンド」という連載記事で、その「第8R」にとりあげられているのです..

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田上明が引退を発表。引退試合が7日、有明コロシアムで6500人の観衆(主催者発表)の前で行われました。試合の方は8人タッグマッチ。田上明は森島猛、杉浦貴、平柳玄..

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巧いプロレスラーとはなんだろう、ということを考えさせられたのは、『週刊大衆』(12月2日号)の連載、柳澤健氏が書いている「1964年のジャイアント馬場」(第24..

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天龍源一郎が、ジャンボ鶴田やジャイアント馬場との戦いを週刊誌で振り返っています。『週刊大衆』(11月25日号)なんですが、集中連載60分一本勝負として「激闘昭和..

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ユセフ・トルコさんが亡くなったという記事が、『東京スポーツ』(11月7日)に小さくでました。いろいろな記事の中にまぎれたきわめて小さい囲み記事なので、その日の東..

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鶴見五郎といえば、昭和プロレスのレスラーの一人。悪役として国際プロレス以来42年間プロレスラーとして活躍しましたが、引退のニュースが「東京スポーツ」(8月23日..

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百田力。名字でわかるように力道山の直系です。力道山の次男、百田光男の息子(31)です。来る12月16日、リキエンタープライズが主催する『力道山没50年追悼興行・..

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3冠ヘビー級選手権チャンピオンベルトが、全日本プロレス初代オーナーであるジャイアント馬場夫人の馬場元子さんに返還されることになったそうです。といっても、もちろん..

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ビル・ロビンソン死去、現役時代の真実今明らかに

ビル・ロビンソン死去の報が『東京スポーツ』(2月6日付)はもちろん、ネットのニュースでも発信されてネット掲示板でもスレがたちました。NWAやWWFなどの本場のメジャーなタイトルとは無縁のレスラーですが、昭和プロレスのスターでした。日本ではスター選手不在だった国際プロレスで、外国人でありながら善玉日本陣営で相手と戦い、人間風車(ダブル・アーム・スープレックス)という必殺技が異名にもなったことで“著名なレスラー”の一人だったのです。

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仲田龍氏が亡くなった、ノアはどうなる

仲田龍氏が亡くなったというニュースはびっくりしました。大変ショッキングです。私は最初、「2ch」の掲示板でスレッドが立っていたので知ったのですが、もうスポーツ紙には出ていたんですね。いろいろ書かれても仕方ない面はありましたが、ノアを牽引してきたのも事実です。何より51歳というのは若すぎますね。

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ジャイアント馬場記念館とレスラーの年金

ジャイアント馬場が記事になっています。『週刊実話』(2月13日号)の「俺達のプロレスTHEレジェンド」という連載記事で、その「第8R」にとりあげられているのです。それによると、ジャイアント馬場を追悼する施設ができるのではないか、という話です。そういえば、ジャイアント馬場は来年もう17回忌なんですね。はやいものですね。

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田上明引退「馬場さんには体を大きく技も大きくと教えられた」

田上明が引退を発表。引退試合が7日、有明コロシアムで6500人の観衆(主催者発表)の前で行われました。試合の方は8人タッグマッチ。田上明は森島猛、杉浦貴、平柳玄藩と歴代の付き人を従え、天龍源一郎、藤波辰爾、井上雅央、志賀賢太郎組と対戦。10分40秒。田上明が井上雅央を体固めで破り有終の美を飾りました。

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巧いプロレスラー、本当の意味は……

巧いプロレスラーとはなんだろう、ということを考えさせられたのは、『週刊大衆』(12月2日号)の連載、柳澤健氏が書いている「1964年のジャイアント馬場」(第24回)です。

同誌には、まずプロレスの“本場”アメリカについて書かれています。ズバリ、白人が善玉、有色人種が悪玉というアメリカのプロレスとは何なのかが解説されています。

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天龍源一郎「馬場さんやジャンボ鶴田との対戦はキツかった」

天龍源一郎が、ジャンボ鶴田やジャイアント馬場との戦いを週刊誌で振り返っています。『週刊大衆』(11月25日号)なんですが、集中連載60分一本勝負として「激闘昭和のブロレス『オレの“心の名勝負”』」というコーナーがあって、その最終回で天龍源一郎が、3つの試合を振り返っているのです。さて、その3試合とはいったいどのカードだと思いますか。

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ユセフ・トルコさんを偲ぶ

ユセフ・トルコさんが亡くなったという記事が、『東京スポーツ』(11月7日)に小さくでました。いろいろな記事の中にまぎれたきわめて小さい囲み記事なので、その日の東スポを読んでいたとしても見落としてしまうかもしれません。

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鶴見五郎、昭和プロレスの悪役が引退、元国際ブロレス

鶴見五郎といえば、昭和プロレスのレスラーの一人。悪役として国際プロレス以来42年間プロレスラーとして活躍しましたが、引退のニュースが「東京スポーツ」(8月23日付)にひっそり出ていました。

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百田力(力道山3世)、デビューは「昨日の敵は今日の友」から

百田力。名字でわかるように力道山の直系です。力道山の次男、百田光男の息子(31)です。来る12月16日、リキエンタープライズが主催する『力道山没50年追悼興行・プロレスの力』でデビューすると報じられ話題になっています。31歳というとかなり遅いデビューですが、かつてはプロレスリング・ノアの入門テストにも合格できず、デビューまでは艱難辛苦の道のりだったようです。

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3冠ヘビー級選手権チャンピオンベルト、馬場元子氏に返還へ

3冠ヘビー級選手権チャンピオンベルトが、全日本プロレス初代オーナーであるジャイアント馬場夫人の馬場元子さんに返還されることになったそうです。といっても、もちろん全日本プロレスの看板タイトルが消えるわけではなく、返還後は新たなチャンピオンベルトが作られるといいます。ジャイアント馬場時代のレスラーやレフェリーなどが戻ってきた全日本プロレスですが、チャンピオンベルトとともに歴史は新たにつくられることになります。

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