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カテゴリ:that's new

that's newのカテゴリ記事一覧。昭和プロレスの「その時」と「今」をweb採録していきます

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ジャイアント馬場VSクラッシャー・リソワスキー。言うまでもなく昭和プロレスの大物同士のビッグカードです。インターナショナル選手権をかけて、昭和42年暮れ、昭和4..

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金光植。昭和プロレスファン、とりわけ全日本プロレスファンには懐かしい名前です。そう、大木金太郎と歳の離れた弟です。全日本プロレスにしばらく留学していました。全日..

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オックス・ベーカーという昭和プロレスらしい悪役レスラーがいました。国際プロレスではラッシャー木村と金網デスマッチの激闘、全日本プロレスではジャイアント馬場とのP..

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昭和プロレスのパイオニア、日本プロレスの春の本場所といえばワールドリーグ戦です。その第13回は、ジャイアント馬場とアントニオ猪木のすさまじい争いが話題になりまし..

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ワールドリーグ戦といえば、日本プロレスで行われていた昭和プロレスの大場所。日本プロレスにはインターナショナル選手権という日本のエースともいうべきタイトルがありま..

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ジャイアント馬場といえば昭和プロレスのエース。ディック・ザ・ブルーザーを破ってインターナショナル選手権を獲得し、ルー・テーズにフォール勝ちして初防衛に成功しまし..

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インターナショナルタッグ選手権の由来ってご存知ですか。それは後半に書きます。まず、日本における最初のインターナショナルタッグ選手権チームって誰かご存知ですか。B..

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人間発電所ブルーノ・サンマルチノ。昭和プロレスのファンタジー、ジャイアント馬場との友情熱戦は今もファンの間で語り草です。納得のいく引き分けに徳光和夫も興奮、ジャ..

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ジャイアント馬場が日本テレビの昭和の名物娯楽番組(当時)「底ぬけ脱線ゲーム」に出演。ジャイアント馬場と覆面男(ターザン・ゾロ)の楽しい対決が話題になりましたが、..

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ジャイアント馬場といえば、だれしも認める昭和プロレスのエースです。ただ、ディック・ザ・ブルーザーを破ってインターナショナルチャンピオンになりましたが、タイトルを..

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ジャイアント馬場VSクラッシャー・リソワスキー、国際プロレスつぶしの連戦

ジャイアント馬場VSクラッシャー・リソワスキー。言うまでもなく昭和プロレスの大物同士のビッグカードです。インターナショナル選手権をかけて、昭和42年暮れ、昭和43年正月と連戦が行われました。表向きは、12月の試合が荒れて両者納得行かずに43年に再戦ということになっていましすが、43年に旗揚げ戦を行う国際プロレスつぶしとして、1月血戦に向けて盛り上げていく展開であったことは今はファンですらわかっています。それを振り返ってみましょう。

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金光植は大木金太郎の歳の離れた弟だった

金光植。昭和プロレスファン、とりわけ全日本プロレスファンには懐かしい名前です。そう、大木金太郎と歳の離れた弟です。全日本プロレスにしばらく留学していました。

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オックス・べーカーといえば生肉かじりだった

オックス・ベーカーという昭和プロレスらしい悪役レスラーがいました。国際プロレスではラッシャー木村と金網デスマッチの激闘、全日本プロレスではジャイアント馬場とのPWFヘビー級選手権が印象深い。そのオックス・ベーカーの悪役パフォーマンスといえば、なんと生肉かじりでした。対戦相手を食べてしまうというパフォーマンスだったのでしょうか。

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昭和プロレスの謎、第13回ワールドリーグ決勝戦

昭和プロレスのパイオニア、日本プロレスの春の本場所といえばワールドリーグ戦です。その第13回は、ジャイアント馬場とアントニオ猪木のすさまじい争いが話題になりました。今回は前回に引き続き、ワールドリーグ戦について書いていきます。

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第13回ワールドリーグ戦はBI“対決”で盛り上がった

ワールドリーグ戦といえば、日本プロレスで行われていた昭和プロレスの大場所。日本プロレスにはインターナショナル選手権という日本のエースともいうべきタイトルがありましたが、“リーグ戦形式のチャンピオン”を決めるこの催しも重要視されました。

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ジャイアント馬場、キラー・カール・コックスを破る!

ジャイアント馬場といえば昭和プロレスのエース。ディック・ザ・ブルーザーを破ってインターナショナル選手権を獲得し、ルー・テーズにフォール勝ちして初防衛に成功しました。今日は2度目の防衛戦のお話です。1966年07月05日、ルー・テーズ戦から5ヶ月後の7月5日、やはり東京都体育館でキラーカールコックスを相手に行われました。

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インターナショナルタッグ選手権の由来

インターナショナルタッグ選手権の由来ってご存知ですか。それは後半に書きます。まず、日本における最初のインターナショナルタッグ選手権チームって誰かご存知ですか。BI砲? じゃないんです。ジャイアント馬場と吉村道明のコンビなんです。意外でしたか。

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人間発電所との熱戦は昭和プロレスの醍醐味が凝縮された!

人間発電所ブルーノ・サンマルチノ。昭和プロレスのファンタジー、ジャイアント馬場との友情熱戦は今もファンの間で語り草です。納得のいく引き分けに徳光和夫も興奮、ジャイアント馬場の苦しみが絵になる大男の力比べ。もうどれだけ賛辞を弄しても物足りません。それほどの大熱戦・インターナショナル選手権が行われたのは1967年3月2日です。

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ジャイアント馬場、底ぬけ脱線ゲームに出演

ジャイアント馬場が日本テレビの昭和の名物娯楽番組(当時)「底ぬけ脱線ゲーム」に出演。ジャイアント馬場と覆面男(ターザン・ゾロ)の楽しい対決が話題になりましたが、「東京スポーツ」(23年9月7日付)には、出演したときの記事が出ています。これはまたお宝記事ということができるでしょうね

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ジャイアント馬場、遂に日本でルー・テーズを破る!

ジャイアント馬場といえば、だれしも認める昭和プロレスのエースです。ただ、ディック・ザ・ブルーザーを破ってインターナショナルチャンピオンになりましたが、タイトルを奪取したのが2本とも反則。初防衛戦は1-1の引き分けと、完勝ではありませんでした。その意味では、ベルトは取りましたが王者としての説得力がまだ十分ではありませんでした。

しかし、そのチャンスはすぐにやってきました。

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