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熱戦譜のカテゴリ記事一覧

カテゴリ:熱戦譜

熱戦譜のカテゴリ記事一覧。昭和プロレスの「その時」と「今」をweb採録していきます
ジャイアント馬場と吉村道明 ..

熱戦譜
日本陣営にジャイアント馬場、アントニオ猪木、吉村道明という昭和プロレス強を揃えた6人タッグマッチは、スカル・マーフィー、クロンダイク・ビル、マイク・ローレンとい..

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三羽烏 ..

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ジャイアント馬場、大木金太郎組といえば、当時の日本プロレスではナンバーワン、ナンバースリーのコンビとなる。方や外人陣営のレイ・スチーブンス、クロンダイク・ビル組..

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木更津市 ..

熱戦譜
ジャイアント馬場が、5日前にスカル・マーフィとクロンダイク・ビル組にアジアタッグ選手権を奪われた吉村道明・大木金太郎とトリオを組んだメインは、両軍リングアウトで..

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ジャイアント馬場と大木金太郎 ..

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三羽烏、といえばジャイアント馬場、アントニオ猪木、大木金太郎のことを指すのは昭和プロレスの常識であるが、その三羽烏がメインで6人タッグを組んだ。普通はこの3人が..

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熱戦譜
ジャイアント馬場とアントニオ猪木が、序盤戦でまたしても組んだ。今回は先輩レスラーのミツ・ヒライが加わっての6人タッグマッチであるが、序盤から2度目のBI砲揃い踏..

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スカル・マーフィ、クロンダイク・ビル組 ..

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スカル・マーフィーは、このシリーズのエース格、クロンダイク・ビルと組んで、日本プロレスの至宝であるアジアタッグ選手権を奪取した。昭和プロレス風に言えば、強奪した..

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アジアタッグ ..

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ジャイアント馬場、アントニオ猪木、吉村道明といえば、日本プロレスの3強。キム・イル大木金太郎が、韓国と掛け持ちでリングに上がっていることを考えると、この3人が純..

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ジャイアント馬場とペドロ・モラレス ..

熱戦譜
アジアタッグ選手権の前哨戦と言われたのが、本日の6人タッグマッチである。日本プロレスのサマー・シリーズは後楽園ホールで開催されたが、メインに登場した山本小鉄が、..

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日本陣営、三強で連夜のストレート勝ち【1968.7.17】

ジャイアント馬場と吉村道明

日本陣営にジャイアント馬場、アントニオ猪木、吉村道明という昭和プロレス強を揃えた6人タッグマッチは、スカル・マーフィー、クロンダイク・ビル、マイク・ローレンというやや格落ち外人トリオに対してストレート勝ちを収めた。前日も日本陣営はストレート勝ちしているので、連夜のストレート勝ちである。

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馬場、大木組、ストレート勝ち!【1968.0714】

三羽烏

ジャイアント馬場、大木金太郎組といえば、当時の日本プロレスではナンバーワン、ナンバースリーのコンビとなる。方や外人陣営のレイ・スチーブンス、クロンダイク・ビル組も来日外人のナンバーワン、ナンバースリーにあたるが、試合結果は意外にも、日本陣営のストレート勝ちとなっている。

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馬場+前アジアタッグ王者、スタミナ温存の勝利【1968.7.13】

木更津市

ジャイアント馬場が、5日前にスカル・マーフィとクロンダイク・ビル組にアジアタッグ選手権を奪われた吉村道明・大木金太郎とトリオを組んだメインは、両軍リングアウトでイーブンの後、キム・イル大木金太郎がマイク・ローレンを体固めで下し、2-1で勝利した。

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日プロ三羽烏で日本陣営2フォール勝ち【1968.7.10】

ジャイアント馬場と大木金太郎

三羽烏、といえばジャイアント馬場、アントニオ猪木、大木金太郎のことを指すのは昭和プロレスの常識であるが、その三羽烏がメインで6人タッグを組んだ。普通はこの3人が全員組んでしまうとセミ以下の前座が手薄になってしまうのだが、アジアタッグを取られてしまい、これ以上、外人組を調子づかせないために、必勝トリオで臨んだ……というのはもちろん昭和プロレス的解釈である(笑)

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BI砲にミツ・ヒライのトリオで不完全燃焼の勝利【1968.7.9】

日本プロレス道場

ジャイアント馬場とアントニオ猪木が、序盤戦でまたしても組んだ。今回は先輩レスラーのミツ・ヒライが加わっての6人タッグマッチであるが、序盤から2度目のBI砲揃い踏みは、前日、スカル・マーフィー、クロンダイク・ビルが、キム・イル大木金太郎、吉村道明組を破り、第21代アジアタッグチャンピオンになったことが背景にはあるだろう、というのが昭和プロレス的解釈である。

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スカル・マーフィー、クロンダイク・ビル組、アジアタッグ奪取!【1968.7.8】

スカル・マーフィ、クロンダイク・ビル組

スカル・マーフィーは、このシリーズのエース格、クロンダイク・ビルと組んで、日本プロレスの至宝であるアジアタッグ選手権を奪取した。昭和プロレス風に言えば、強奪した。今のプロレスファンなら、シリーズを盛り上げるために、いったんタイトルを外人に取らせたと読むかもしれないが、当時としては大変な出来事である。

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馬場、猪木、吉村の3強揃い踏みで勝利!【1968.7.7】

アジアタッグ

ジャイアント馬場、アントニオ猪木、吉村道明といえば、日本プロレスの3強。キム・イル大木金太郎が、韓国と掛け持ちでリングに上がっていることを考えると、この3人が純然たる「日本プロレスの3強」ということになる。その3人がタッグを組む6人タッグマッチが組まれた。前座を多少手薄にしても、ビッグ3をあえて組ませてしまうのは、前日、日本陣営が外人組に敗れたこともあるだろう。

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アジアタッグに暗雲、前哨戦で日本陣営敗れる【1968.07.05】

ジャイアント馬場とペドロ・モラレス

アジアタッグ選手権の前哨戦と言われたのが、本日の6人タッグマッチである。日本プロレスのサマー・シリーズは後楽園ホールで開催されたが、メインに登場した山本小鉄が、16文キックの生みの親といわれるスカル・マーフィに圧殺され、日本組は手痛い敗戦となった。

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